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アナログレコードの一貫生産を復活

アナログレコードの一貫生産を復活

各種設備を再導入

ソニー・ミュージックスタジオにラッカー盤カッティングマシン、大井川プロダクションセンターにアナログレコード用プレス機を導入、
約29年ぶりにカッティングマスター制作からスタンパー製造、そしてプレスにおよぶアナログレコードの生産工程をすべて一貫で行うことが可能となりました。

再開第1弾はビリー・ジョエルと大瀧詠一

自社生産再開第1弾として、2018年3月21日発売の
『EIICHI OHTAKI Song Book Ⅲ 大瀧詠一作品集Vol.3 「夢で逢えたら」』とビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』の2タイトルを生産。
大瀧詠一とビリー・ジョエルは、1982年10月1日に世界初の商業用CDの第1号を発売したアーティストです。
その後も続々とリリースし、アナログ市場を拡大中です。